現代農業に弊社代表の記事が掲載

農文協出版の「現代農業 2月号」に、弊社代表の記事が掲載されました。

特集記事「もう輸入品はいらない!? ねらい目特産品」という企画記事の中で、「アラゲキクラゲと白いキクラゲ」 という題目で語らせて頂いております。

弊社がきくらげに着目した理由、きくらげ市場の現状、代表の思い、生産者との共栄、今後の展開など弊社の商品である「笑顔のきくらげ」「笑顔の白いきくらげ」の紹介とともに掲載させていただきました。
 
 
食の安全性を脅かす事件は今年になってからも発生しており、国内産の信頼が損なわれる事案に繋がりかねないのは残念でなりません。

弊社は生産、加工、販売といった六次化で、一体化した食材流通システム全般の安全性を担っております。

そいういった意味においても「食の安全性」においてはシビアなスタンスでいます。
 
 
より安全な食材を求める声はこれからも国内外に広がっていくと思われます。

私たちは、その要望に応えるべく与えられた使命を全力で全うしていかなければならないと、改めて気を引き締めているところです。

また菌糸、おがくずも国内産というポジショニングで、笑顔のきくらげブランドの定着を図るとともに、国外に向けての「日本産」というブランドの信頼確立にも貢献していかなければならないと考えております。

 

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